* WanderLust *=memorandum for me=

読書はライフワーク、映画鑑賞は人生の潤い、旅行は趣味にしたいなぁ♪日記は日々の覚書き。

スポンサーサイト

--/--/-- --:-- ジャンル: Category:スポンサー広告
TB(-) | CM(-)Edit

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『ハートブレイカー』

2012/08/29 22:18 ジャンル: Category:映画【ロマ・コメ】
TB(0) | CM(0) Edit

〔仏〕L'ARNACOEUR (2010年)
監督:パスカル・ショメイユ
脚本:ローラン・ゼトゥンヌ/ジェレミー・ドネル/ヨアン・グロム
ヴァネッサ・パラディ/ロマン・デュリス/アンドリュー・リンカーン/ジュリー・フェリエ/フランソワ・ダミアン/エレーナ・ノゲラ/ジャック・フランツ/アマンディーヌ・ドゥヴァーム/ジャン=イヴ・ラフェッス/ジャン=マリー・パリ ゴラン

アレックスは『別れさせ屋』。姉夫婦と協力して、悲惨な恋愛をしている『不幸な』女性達を誘惑し、今の相手と別れる決心をさせるのだ。依頼人は女性の家族、友人と様々だが、基本は不幸な女性しか依頼は受けない。しかし、借金に追われて止む無く受けた仕事は、裏社会の富豪の娘ジュリエット。青年実業家で好青年のジョナサンと結婚を控えて幸せ一杯の様子だが、追われる借金のためと割り切るアレックス。何者かに脅されているとして、父親から送り込まれたボディガードを装って近付いたアレックスは、何とかしてジュリエットの気を惹こうとするが、父を嫌うジュリエットからははねつけられてしまう・・・。

『ご馳走様!』と大声で言おう。普通に素敵なR・デュリスをご馳走様、良い目の保養になったわ。しっかしこの方細いわよね~。昨今のアメリカのムキムキブームとは一線を画す、さすがフランス(意味不明)。
しかも、本人も言っているように、コメディは珍しい。R・デュリスの『笑顔』が好きな私としては、もっともっとコメディに出て欲しい。基本シリアスな顔をしているので、まさに『破顔一笑』という豪快な笑顔が大好きなのだ。
しかしなんだな、V・パラディは嫌いではないが、せめて空き歯くらいは治したほうが良いと思うのは私だけだろうか?たぶん間違いなく綺麗なのだが、笑うとだいぶ微妙・・・。何にしろ個性的で魅力的な方ではあります。
そんな2人が織り成すロマンティック・コメディ。物語や作品としての出来はあえて語るまでもないのだが、ジュリエットが明らかにハイランクのジョナサンを捨ててアレックスに走った気持ちは理解できない。個人的には大好きなのだが、だいぶ癖のある人だからねぇ~。
まぁ、顔以外でも、全てを『ウソ』で塗り固めていたアレックスを、結婚を振り捨ててまで好きになるにはもう少し強烈な理由が要るだろうと思う。ただし、あの深夜のダンス、あれでノックアウトされたのなら解らないでもない・・・(笑)。
ということで、ロマ・コメなんてものは、出演者の好き嫌いで作品の良し悪しが決まってしまうものなのです(笑)。

ハートブレイカー [DVD]ハートブレイカー [DVD]
(2012/03/30)
ヴァネッサ・パラディ、ロマン・デュリス 他

商品詳細を見る
スポンサーサイト

『ウソツキは結婚のはじまり』

2012/07/12 15:39 ジャンル: Category:映画【ロマ・コメ】
TB(0) | CM(0) Edit

〔米〕JUST GO WITH IT (2011年)
監督:デニス・デューガン
脚本:アラン・ローブ/ティモシー・ダウリング/I・A・L・ダイアモンド
アダム・サンドラー/ジェニファー・アニストン/ニック・スウォードソン/ブルックリン・デッカー/ニコール・キッドマン

独身貴族で歯科医のダニーは、既婚者を装ってナンパを繰り返していた。既婚者であるがゆえにしがらみの無い関係を楽しんでいたのだが、遂に本命女性パーマーと出会ってしまう。既婚者とは付き合わないというパーマーを落とすべく、助手のキャスリンを離婚間際の妻に仕立てたダニー。ひょんなことからキャスリンの子供達のことがバレ、事態は更なる混乱の中へ・・・。

A・サンドラーは嫌いじゃないが、別に大して期待もしていない(笑)。A・サンドラーの主演作品を観る決め手は、共演者によるところが大きい。結構素敵な俳優さんと共演しているのよね。ありきたりでない、2流でもない、際立った個性がちゃんとある俳優さんばかり。
そんな訳で今回は、J・アニストンというのが決め手だったのだが、N・キッドマンが出演しているのをすっかり忘れていた。しかも結構目立つ・・・というか、そんな役で良いんですか?正直良くやったな・・・と(笑)。
思うでしょ?シリアスな俳優さんが時折、『あたしだってコメディ出来るのよ!』と言わんばかりにコメディに挑戦するが、大抵はぎこちなさが拭えない。見た目からして氷状態のN・キッドマンだが、結構頑張っていたと思う。軽くJ・アニストンのキュートなコメディエンヌ振りに掻っ攫われていたけども(笑)。
美しい女性陣の競演を楽しむだけでも良いとは思うが、子供を使ったあざとさもご愛嬌という感じで、物語もなかなか楽しめた。オチの付け方がいささか強引にも感じたが、それもまたこの手の映画ならではの許せる範疇。
割とちゃんとした物語だなぁと思ったら、これって一応リメイクだったのね(笑)。

ウソツキは結婚のはじまり [DVD]ウソツキは結婚のはじまり [DVD]
(2012/06/06)
アダム・サンドラー、ジェニファー・アニストン 他

商品詳細を見る

『僕たちのアナ・バナナ』

2012/03/07 22:18 ジャンル: Category:映画【ロマ・コメ】
TB(0) | CM(0) Edit

〔米〕KEEPING THE FAITH (2000年)
監督:エドワード・ノートン
脚本:スチュアート・ブルムバーグ
ベン・スティラー/エドワード・ノートン/ジェナ・エルフマン/アン・バンクロフト/イーライ・ウォラック/ロン・リフキン/ミロス・フォアマン /ホーランド・テイラー/リサ・エデルスタイン/レナ・ソファー/スージー・エスマン/ブライス・オーファース

N.Yに暮らすジェイクとブライアンは幼馴染。ジェイクはラビ、ブライアンは神父として共に神の道を歩んでいた。若い2人は伝統に縛られずに教会活動を行い、人気が高くて今ではちょっとした有名人だ。そんな2人の元に、幼い頃に親友だった大切な女性、アナが訪ねてくると言う。また3人で仲良く過ごせると喜んだ2人だったが、成長したアナは美しく聡明な女性になっていた。子供の時のような楽しい時間を過ごす3人だったが、次第に彼らの気持ちに変化が現れ、ラビと神父としての立場が思わぬ障壁になってしまうのだが・・・。

観たかった、随分長いこと観たかった。これまでも観るチャンスがニアミスであったのだが、その度に、ゴルフのボールがホールの僅か数ミリを通過してしまうかのごとく、僅かなチャンスをものにできずにいた。その期間、制作年から考えても10年くらい経過していると思われる。ようやく神が私にほほ笑んだ、なんだかもう、感無量だよね(笑)。
そんな熱い思いも相まって、感想は極力温かい目線で書きたいと思う。というかやはり、制作から12年の時を経てしまうと、いささかの古さを感じずにはいられないのよ。物語はさすがにE・ノートンが手を出すだけあって単純なロマ・コメ路線ではないものの、N.Yで暮らすラビと神父という設定の面白さが日本でどれだけ伝わるか?というと微妙かも。
なおかつ、神父という職業の特異性は時に牧師のそれと混同されがち、アイリッシュ系のブライアンが神の道を捨てると思い詰めるにはかなりの根性がいったと思うが、その辺がいとも簡単に描かれているのは惜しい。何せタイトルは『KEEPING THE FAITH』な訳ですから。
今やすっかり良い中年となった俳優陣の若き姿を楽しみつつ、B・スティラーがいけてる男子役なのも面白がりつつ、時々、それこそ10年に一度くらいコメディをやるE・ノートンの貴重な姿を楽しみつつ、そういえばJ・エルフマンってどこ行った!?とか思いつつ。←最近の写真拝見しましたが、やはり今でもお綺麗です。
まぁ・・・随分長いこと観たくてようやく観られた私は大変満足なのだが、そんな思い入れが無いと極々普通の友情&恋愛ドラマかなと、思われる。

僕たちのアナ・バナナ [DVD]僕たちのアナ・バナナ [DVD]
(2003/08/20)
エドワード・ノートン、ベン・スティラー 他

商品詳細を見る

『抱きたいカンケイ』

2012/02/21 20:44 ジャンル: Category:映画【ロマ・コメ】
TB(0) | CM(0) Edit

〔米〕NO STRINGS ATTACHED (2011年)
監督:アイヴァン・ライトマン
脚本:エリザベス・メリウェザー
ナタリー・ポートマン/アシュトン・カッチャー/ケイリー・エルウィズ/ケヴィン・クライン/クリス・“リュダクリス”・ブリッジス/オリヴィア・サールビー/グレタ・ガーウィグ/レイク・ベル/ミンディ・カリング/タリア・バルサム/オフィリア・ラヴィボンド

子供の頃のキャンプで知り合ったエマとアダム、その後大学で一度再会し、社会人になってから同じ町で暮らていた。エマは医師として忙しすぎる日々を過ごし、アダムは脚本家への夢を抱えてTV局で働いていたのだが、三度偶然の再会を果たした彼らは、恋愛感情抜きの体だけという気軽な関係に落ちついた。真剣な交際が苦手なエマの提案で、お互いに恋愛感情が芽生えたら即終了と取り決めたのだが・・・?

A・カッチャーの魅力と、ロマ・コメなんて珍しいN・ポートマンの愛らしさだけで持たせた感がある。でまぁ、ロマ・コメなんてそれで十分。割りあいとテンポも良く、観ていて飽きないのではあるが・・・?
エマという人物が全く奇奇怪怪。言わんとしていることは分かるのだが、最初から行動と言動がバラバラで。導入の演出もよろしくない。明らかにお互いに気がある風を演出しておいて、いきなり『恋愛はいやなのよ』と言い出すエマ、ツンデレですか?だって再再再会をしたとき、めちゃめちゃアダムの恋人のこと気にしてたじゃない?最初から気が合ったと思わせる演出なのかと思ったらどうやらそうでもない?調べたらこの監督・・・、『Gガール 破壊的な彼女』『6デイズ/7ナイツ』の監督なのね。『ユーロトリップ』も製作総指揮しちゃってるし・・・。見方変えたら『良く出来た』ってことになるか?
冒頭からアダムに首っ丈!にしか見えないエマがその本心を悟るまでを描いているのだが、結論としてエマがそこまで恋愛を否定するようになったのが全く理解できない。そうした部分でも、人物の描きこみがどうにも浅はかなのだ。台詞でしか表現できていない。『とにかく嫌なものは嫌なんだってば!!!』というね。
暫く距離を置きましょうとか言っておいて、相手が別の女連れ込んだら発狂するって、私だったら友人でもこんな不安定な女嫌だわ。
良くもまあこの役を演じられたね~と思うところだが、そこはもう、アカデミー主演女優賞受賞の本領は遺憾なく発揮され、聡明でキュートというなかなか混在し辛い要素を見事に体現しているN・ポートマンが演じきった。ポートマン頼り!
なんとも微妙なエマの支離滅裂に付き合いつつ、主演2人が余りに魅力的なので許せる・・・という程度だったのだが、ラストの台詞に救われた。もうね、ベッドにゴロンと横になりながら漫然と観ていたのだが、アダムのあの名台詞が飛び出したとたん枕を5発くらい殴ったわね。鳥肌立っちゃったもの。
A・カッチャー、本人はどう思っているのかは知らないが、すっかりロマ・コメのヒットメーカー。A・カッチャーにあんな告白される~という女子の妄想だけでヒット間違いなし。DVDの売れ行きも好調になるに決まってる!!!まぁ、21世紀の名台詞ロマ・コメ部門のトップ10に入るのは間違いないわね(笑)

抱きたいカンケイ  [DVD]抱きたいカンケイ  [DVD]
(2012/03/16)
ナタリー・ポートマン、アシュトン・カッチャー 他

商品詳細を見る


ぽすれん『抱きたいカンケイ』紹介

『幸せの始まりは』

2011/12/31 22:31 ジャンル: Category:映画【ロマ・コメ】
TB(0) | CM(0) Edit

〔米〕HOW DO YOU KNOW (2010年)
監督:ジェームズ・L・ブルックス
脚本:ジェームズ・L・ブルックス
リース・ウィザースプーン/オーウェン・ウィルソン/ポール・ラッド/ジャック・ニコルソン/キャスリン・ハーン/マーク・リン=ベイカー/レニー・ヴェニート/モリー・プライス/ロン・マクラーティ/シェリー・コン/ドメニク・ランバルドッツィ/トニー・シャルーブ/アンドリュー・ウィルソン

ソフトボールに青春を捧げてきたリサも31歳、人望も実力もありながらも、全米代表から外されてしまう。行き場を失ったように感じていた。メジャー・リーガーの人気選手マティが恋人だが、単純でお気軽な彼とは将来の見通しも立たないままだった。一方人が良くて穏やかなジョージは、友人の紹介でリサの番号を貰うが、恋人に忠誠を誓ってわざわざ断りの電話を入れる。しかし父親の会社の不正に巻き込まれて失業してから恋人にも振られ、どん底の日々を送る羽目に。偶然父親と同じマンションにマティと暮らしていたリサと再開し、ジョージは彼女に惚れ込んでしまうのだが・・・。

ロマ・コメなのかと思っていたら、どうやら違ったらしい。予告編などの宣伝からも勘違いは必至だが、広告戦略ばかりを責められない。かつてはロマ・コメの女王と言われたR・ウィザースプーンが主演で、相手役はO・ウィルソン(しかも能天気男役)とP・ラッド(最近はすっかりコメディアン)だもの。こんな配役を持ってきて、インディ風恋愛ドラマを作ろうとしちゃうあたり、製作陣のミスなのではないか?と思われる。
残念なくらいにキャラクターの描きこみが薄くて、正直誰の本心も理解できなかった感じ。唯一言うならマティかな、単純だから分かりやすい(笑)。さらに残念なのが、R・ウィザースプーンはソフトボールのトップ選手に見えず、O・ウィルソンが脂の乗った一流メジャー・リーガーに『まったく』見えなかったこと。ディティール適当過ぎだから(笑)。
ジョージのころころ変わる単純な恋心もいまいち?彼がそれほどリサに惚れていく理由が単に『可愛いから』以外に見えず、まだマティの方がリサを好きでいる理由があるように感じた。
しかしなんと言っても、リサの考えが全くの意味不明。彼女はこの映画の2時間余り、何を考えていたのでしょうか?ラストのあの微妙な表情も全く理解できない。自分の選択に自身が持てないのか不安があるのか?少なくとも愛を手に入れて浮き足立っているようには全然見えなかったわね。ジョージは良い人だけど、リサが自分の信念を曲げてまで選ぶ相手とは思えず、何でいきなり彼に傾いたのかもミステリだ。マティを好きになったのもミステリ染みてはいるけれど(笑)。
正直ここまで撹乱された映画も久々、方向性のベクトルが交差しまくって途中分解しちゃったような感じ。この監督、これまでもいささか曖昧な作品が多いと思っていたが、本作は最強。役者たちに罪は無いと思うが、完全にJ・ニコルソンに持って行かれた感じ。さすがに大ベテラン、作品の微妙さには流されない確固たる存在感の勝利なのだ。

幸せの始まりは [DVD]幸せの始まりは [DVD]
(2011/10/05)
リース・ウィザースプーン、オーウェン・ウィルソン 他

商品詳細を見る


ぽすれん『幸せの始まりは』紹介

『男と女の不都合な真実』

2011/12/31 22:30 ジャンル: Category:映画【ロマ・コメ】
TB(0) | CM(0) Edit

〔米〕THE UGLY TRUTH (2009年)
監督:ロバート・ルケティック
脚本:ニコール・イーストマン/カレン・マックラー・ラッツ/キルステン・スミス
キャサリン・ハイグル/ジェラルド・バトラー/エリック・ウィンター/ジョン・マイケル・ヒギンズ/ニック・サーシー/ケヴィン・コナリー/シェリル・ハインズ/ブリー・ターナー/イヴェット・ニコール・ブラウン/ノア・マシューズ/ネイト・コードリー/ボニー・サマーヴィル

美人で有能、しかし仕切り屋のアビーは、TVプロデューサーとして岐路に立たされていた。万人受けするはずのお上品で退屈な番組は打ち切り寸前、回避案として提出されたのは、下劣で野卑が売りの(主に男向け)恋愛カウンセラーのマイクを番組に導入すること。最初から最悪な印象だったアビーはマイクを徹底拒否するが、視聴者からの受けが良くて拒否できない状態に。おまけにマンションの向かいに越してきた完璧な医師コリンとの仲をマイクに委ねてしまうことに。およそ下らないマイクの作戦を実行する内に、コリンとの仲が縮まってきて・・・。

まぁぁぁぁぁったく期待していなかったのだが(だったら観るなよと言われそうだが(笑))、お陰さまで結構面白かったよ。大好きなジェリーはとにかく、結局のところ余り好きではないC・ハイグルの芸達者ぶりに救われていた感じ。この方本当に、底が深い女優さんだわ。
物語はこれと言って特筆すべき点はゼロ。反発しあっていた男女がお互いの良い点を見つけて反作用で急速に惹かれていくという。マイクの軽薄ぶりは下らないが、実は正義感ある良い男という辺りもまたくだら・・・いえいえ、ジェリーはいつだって素敵。
あらすじよりも感想が短くなりそうだが、面白かった以外特に書くことも無く(笑)。

男と女の不都合な真実 コレクターズ・エディション [DVD]男と女の不都合な真実 コレクターズ・エディション [DVD]
(2011/01/26)
キャサリン・ハイグル、ジェラルド・バトラー 他

商品詳細を見る


ぽすれん『男と女の不都合な真実』紹介

プロフィール

hiyo

  • Author:hiyo
  • たった二つの趣味、映画と読書を中心に、日記を書いてみたいと思います。
    最近、自分の時間を充実させたいな、と結構真剣に思っていたりして。文章を書くのも結構楽しいし、誰かが通りすがりに読んでくれたら、嬉しいかな、とか思っている。
名言・格言集
Now on-line
現在の閲覧者数:
Thanks for visiting
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
ブログ内検索
googleで検索
2011年読書記録更新中!
今はこんなところ・・・
hiyo07さんの読書メーター
携帯でも、読みたいですか?
QR
Blog Ranking
ちょっと登録してみたよ?


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。