* WanderLust *=memorandum for me=

読書はライフワーク、映画鑑賞は人生の潤い、旅行は趣味にしたいなぁ♪日記は日々の覚書き。

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総括、年末のご挨拶

2006/12/30 18:04 ジャンル: Category:2006年☆日記☆
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さて、今年のものは今年の内に♪と思ったが、書き残した映画の感想が2本。
それでも、今年観た映画の『良かったランキング』を作ってみた(笑)。
あくまも基準は『今年』に『私が観た中で』良かった作品だ。
制作年代は度外視するとして。

1.『クラッシュ』<やはりこれ以外に思いつかない第一位!>
2.『おさるのジョージ/Curious George』 <ギリギリ、すべり込みセーフで2位>
3.『明日へのチケット』<こちらも近々の鑑賞だが、本当に良かった>
4.『麦の穂をゆらす風』 <もう外せない!語るべきことの多い映画>
5.『ブロークバック・マウンテン』 <今年の話題作、そして秀作>
6.『白バラの祈り-ゾフィー・ショル、最期の日々-』 <衝撃の一作>
7.『イノセント・ボイス 12歳の戦場』 <個人的に余りにも大きな影響をくれた>
8.『RENT/レント』 <素晴らしい脚本、演出、これぞ映画!>
9.『キングダム・オブ・ヘブン』 <非常に良い出来の歴史大作>
10.『ゲス・フー/招かれざる恋人』 <意外なところで、本当に面白い作品>

≪番外編≫
『メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬』 <渋い男の世界>
『海を飛ぶ夢』 <主演俳優の勇姿に敬意を表して>
『そして、ひと粒のひかり』 <衝撃作!観ておいて欲しい>
『理想の恋人.com』 <久々に胸に染み入る大人のラブ・コメ。お気に入り♪>
『サルサ!』 <本当に面白くてよく出来た作品>
『ティム・バートンのコープスブライド』
<外せない・・・だけどトップ10には入れられない・・・>
『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ』 <余りにも遅く観すぎた>
『NINE QUEENS 華麗なる詐欺師たち』 <アルゼンチン映画侮れじ!>
『バッド・エデュケーション』<良かった・・・が?好みが分かれそう>
『バタフライ・エフェクト』 <ストーリーが大変好み、秀作>
『ニュー・イヤーズ・デイ 約束の日』<久々に若さを楽しめた作品>
『ロシアン・ドールズ』<文句無く楽しい、ヨーロッパワールド全開!>
『イン・ハー・シューズ』 <泣いた、久々に泣いた姉妹のドラマ>
『ジャーヘッド』<語らないことで語る斬新な手法の戦争映画>

さてこんな感じだ。
今年も沢山映画を観て、沢山楽しい経験を疑似体験させていただいた。
来年も素敵な作品に沢山出会えますように。

今年一年、このblogを訪れて下さった皆様にも、良い年が訪れますように。
また来年も、懲りずに来てやってください(笑)。
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有意義な映画?

2006/12/26 18:09 ジャンル: Category:2006年☆日記☆
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先日ある番組の映画紹介のコーナーをたまたま観ていたら、出演していたおすぎさんが『日本の映画はほんっと下らない。男がただ泣いてるだけの映画ばかり』とか言う趣旨の事を言っていた。要するに、『意味の無い下らない内容の映画ばかりだ』ということらしい。共演者の方の必死のフォロー、涙ぐましかったです(笑)。
実際私は日本映画は殆ど観ないし、洋画にしても、何かしら考えさせられる内容の作品を見ることが多い。しかしおバカ映画も大好きだ!これまで観た映画のトップ10を作るとしたら、『ズーランダー』は外せない(笑)。
果たして映画に『深い意味や意義』とは必要だろうか?と考えてしまった。
答えは、『いらないでしょ』。
そもそも映画なんてのは芸術作品と一緒。鑑賞する人個々人の主観でもって大きく感想が分かれてくるものだ。ジャンルも多岐に渡っており、大抵の人が『好きなジャンル・嫌いなジャンル』ってのを持っている。
例えば何かしらを強く訴えかけてくる内容や、軽はずみに断じれない内容の作品であったとしても、人々の意見、感じる部分は様々だ。
そうして考えると、『おバカコメディ』と銘打っておきながらも、見方によってはそれなりに、ちゃんとした『意味』があるものだろう。制作者側は『作りたい』と願うものを作れば良いのではないだろうか?そこから何を拾うかは、観る側が決めれば良い。
自分が何も感じられないからと言って『この映画は意味が無い』と決め付けるのは間違えているだろうし、そうした映画を切り捨てることなどは問題外。
例えば『男が泣いているだけの映画』(多分大ヒットした例の恋愛映画のことでしょう?)にしても、『私もあれ程愛された~い』と思ってみたり、『あれ程誰かを愛してみたい』と思ってみたり、そこから自らの過去の恋愛の失敗点を探ったりする人がいるだろうし、そこから改善点を見つけて生かし、最高の恋愛を掴む人がいるかも知れない。
以前も日記に書いたが、映画を作っているのは『人』だ。そこには必ず、個人の深い意思が潜んでくる。どんな映画でも『誰かの意思』が反映されない作品は無いはずだ。
だからこそ、人間が映画を作っていれば必ずそこに、どんな些細なことであったとしても『意味』は存在するのだ。
『重要な意味が無い』のではなくて、『重要な意味を観つける見方』をすれば良いのであって、その辺の意識の違いで、映画が数倍も面白くなる事は請合える。
ただし、全てに関してこじつけてでも意味を観つける必要もないだろう。肌に合わなければ、それは制作した誰かと決定的に意見が合わないという事。人間は十人十色、それでこそ出会いが面白いのだから。

英文を読むということ

2006/12/07 18:02 ジャンル: Category:2006年☆日記☆
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読書と映画鑑賞の記録、時折私の感じた事を書くというスタンスを続けてきたこのblogに、なんと新たな動きが!(笑)。
最近、英語の勉強のために『洋書』を読み始めた。最初は普通の洋書に手をだしたのだが、これが古典だったためにあっさり挫折(笑)。なんと言っても、言い回しが古いばかりか、シェイクスピアなどからの引用やもじりが多様されていて、とてもじゃないが着いて行けない。そこであっさり現代文学に切り替えた。
しかも、アイルランドで発行されている、難読症の為の本。決められた単語数、解り易い文体で書かれたこのシリーズ、しかも書いているのは、アイルランド内ばかりか、世界でも有名な作家が多数含まれている。
実際手にとってみると、本当に薄くて読み易そうで、意欲もムクムクと湧き上がってきた。これまで翻訳に頼ってきた自分が、近い将来原書で楽しめるかも?という高すぎる目標にニンマリする。調子に乗って『読書【洋書】』なんていうカテゴリーまで作ってしまった。果たして、いつまで続くものやら?いや、頑張ろう。

1冊読み終えて思うのは、やはり日本語の文の方が良いなという、元も子もないことだったりする(笑)。英文でも十分に楽しめたとは思うのだが、果たしてこの楽しさが合っているのかが覚束ない。
幸い、言語交換相手のアメリカ人に解らない箇所は聞く事が出来たのだが、彼にしても、アイリッシュ・イングリッシュは馴染みがない部分が多少あった。
何より、読んでいる時の没頭の仕方が、日本語と英文では格段に違うのだ。英文だと、どこか落ち着かないというか(笑)、小説の奥深くまで入り込む事がどうしても出来ない。言葉の裏に隠された事柄も読み取る事が出来ないし、ただ作家が書いた表面をなぞっていると言った感じ。なんだか勿体無い気がした。
しかしこの挑戦で英文読破に磨きをかけ、いずれ近い将来(いや、遠い将来か?)、言葉の裏により深い意味がこめられた作品を楽しめるようになる、、、、つもりだ。

文章の違い

2006/12/05 15:04 ジャンル: Category:2006年☆日記☆
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文章の上手い下手、技術的な問題も色々あるだろうが、何はともあれ『目線』が重要なのだと思った。なんでそんな事を思ったかと言うと、格闘家、須藤元気氏の公式HPのダイアリーが好きだからだ(笑)。

格闘家でありながら、エッセイ本、しかもスピリチュアルでOLに大人気(らしい、と宣伝に書いてあった(笑))の内容のエッセイ本を出版している。
興味があったのでHPを訪れてみたのだが、このコンテンツのダイアリーにすっかりはまっている。お忙しいとは思うのだが、ぜひとも最低限週1のペースで更新して欲しいと思うほど面白い。
文章の運び方、まとめ方、いわゆる技術的にも上手いのだが、何より目線が楽しい。ああ~、そこ見てそう感じた!?と、まさに目から鱗が落ちそうな思いだ。

ご本人は非常な読書家だそうで、しかもかなり広範囲の守備範囲をお持ちだ。私のように海外小説、しかも少ないジャンルになあどこだわっていない。
ただ、本を沢山読むからと言って、文章が上手くなるとは限らない。全く関連性が無いとも思わないが、それはある程度のスタイルを確立できるだけに留まり、所詮誰かの真似事の枠は出ないのではないだろうか?

やはり才能というヤツなのだろうな。
私は簡単に才能の限界を感じるので、文章に関してはこれ以上は求めていない。何より、技術的な面の向上は可能だろうが、衆目の興味を惹く興味深い目線というのは、鍛錬してもなかなか難しいシロモノ。こうした目線が無ければ、所詮面白い題材を掘り出すことは難しく、面白い文章を書くことも難しい。
時折、『上手い文章』と『普通の文章』とはなんだろう?と考える。そこで得た1つの答えは『目線』。しかし、これ以外ではっきりとした線引きが、まだあるように思えてならない。文章なんて誰でも書ける!とは思うが、読む人がいるとなると、やはり中々難しいものなんだな。当たり前のことを神妙に実感。

監督の一言

2006/12/04 14:30 ジャンル: Category:2006年☆日記☆
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さて、あっという間に『世界バレー』が終了(笑)。予想通りの結果とはいえ、2年後に期待が持て、弾みがついたように感じられる戦いを繰り広げてくれたと感謝。
セルビア・モンテネグロ戦の後だったかな?植田監督がその日の試合を語って、『結果が悪ければ、全て監督の責任』 と言い切った。思えば長いスポーツ観戦暦の中でも、こうして監督が自らの非と言った記憶はほとんど無い。
確かに試合が始まってしまえば、その結果は選手によるところが多いのだが、采配とは非常に大きな意味を持ち、それ1つでも違えば、結果は悲惨なものになりかねない。しかしだ、それを認める監督は少ないと思うのだ。もちろん、試合に至るまでの道のり、戦術や強化においても監督の力の及ぶ部分は大きく、そこに己の力を波及できないなら、むしろ監督なんぞは要らないわけだ。
全ての責任を負い、レベルを上げ、試合に勝利する義務を負っているのが監督だろう。それでもやはり、酷い負け試合後、選手を責める監督は多いのだが、こうして『全ては自分の責任』と、自らを責める監督は少ない(というかはっきりした記憶が無い)。

監督インタビューを見ていていつも思うのは、『傍観者』的発言が多いな~という事。妙に冷静だったり、まるで解説者のように終わった試合を語っていたりする。時折『我々は次の試合も準備をして勝つだけだ!』なんていう人もいるが、それも所詮、選手ありき、勝つ実力ありきの監督の口からしか、真実味を持って聞こえない気がする。

『全ては自分の責任』と言ったからとて、戦った選手のミスが無かったわけでもなく、『そりゃそうだ、あんたがいけないんだよ』と突っかかる人もいないだろう(笑)。大体だ、真剣勝負の戦いの場において、誰が悪いなどのしょぼい話は無いと思っている。
とかく責任の擦り付けに、良い結果なんぞも生まれない。
監督がそう言ったのは、選手の力を信じればこそ。その力を上手く使いきれなかった自分への反省をこめてなのだろう。そして何よりこの監督は、選手と一緒にコートの上で戦っていたんだなと、少なくとも私には思わせてくれた。

今回のバレーを取り上げても、誰かのレシーブが悪かったりしたろうし、サーブミスが多かったりしたかも知れない。研究されたアタッカーのスパイクが決まらなかったり、焦って単純ミスを繰り返したかも知れない。
しかし監督も同じく、気持ちだけはしっかりコート上にあったからこそ、試合に自分の力を重ねて、『責任は私にある』と言わしめたのではないか?どんな希望的な言葉を聞くよりも、この一言が強く仲間意識や闘争意識を感じさせ、信頼できる監督という印象を植え付けてくれた。

何よりも、選手が一番、この言葉に奮起するのではないだろうか?そうでなければいけないと思う。実際に肉体を使用して戦っていない監督は、簡単に言葉だけで責任逃れが出来る、しかも立場の強いリーダーなのに、『全責任を負う』と言われたら?
これを自分の立場に置き換えてみたら良く解るはず。上司が部下である自分のミスを、非難だけして『まぁ、これから頑張れや』と言い捨てるか、自分と一緒になって、頭を下げてくれるのか?
果たして、どちらの上司に対して、より強い信頼を感じるだろう?
果たして、どちらの上司のために、限界を超えても頑張ろうと思えるだろう?
『自分のために』という思いから、『上司のために』という気持ちに切り替わるのはどちらだろう?そして人は、『誰かのために』という犠牲的な気持ちによって、実力以上の奮闘を勝ち得る事が出来る。少なくとも私はそう思う。

監督とは、数いる選手達の信頼を勝ち得なくてはならない、言わば『気持ち』を扱う難しい職業だ。それゆえか『理想の上司』などというアンケートに、必ずプロスポーツの監督の名前が入ってくるのではないだろうか?
そうした意味で、植田監督は部下の気持ちが解り、常に一緒に戦い、必要とあらば身を投げ出してくれる理想的な上司なのだと思う。

ここで甘えるか、己により厳しくなれるか?それだけでも、その人の真価が解る。その後の2戦、負けはしたが、多くの希望が見えただろう。ロシアからもフランスからも1セット獲り、20点を超えて追い上げたセットもあった。さて果たして、日本代表の選手達は、どのような真価を持っていたのか?答えはもう見えているでしょう。

2年後、諦めきっていた北京オリンピックでの日本男子の活躍。
もしかしたら見られるかも知れない、かなり大きな期待が生まれた。
そしてそのコートの上で、大の字になって喜びを表す、植田監督の姿も見られるのかも知れない、それが私は楽しみだ。

さぁ、バレーボールだ!

2006/11/30 17:35 ジャンル: Category:2006年☆日記☆
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さてと、現在行われている『世界バレー』、男子の部。何も負けが込んできた今頃書かなくても?と思うが、今だから書こうかな(笑)。
バレーボールは私のスポーツ観戦の原点だ。ちょうど中学時代、日本バレーが男女共に強かった時代に虜になった。高校では男子バレー部のマネージャー。オリンピックなどでまとめてスポーツを見るのではなく、1つの競技だけを追いかけて見るきっかけを作ったスポーツなのだ。
なので、少し前の男子バレーの存在はもう、涙無しには語れないというか。。。
負けが込んでくると、タイムアウトで集合しても言葉が無く、コートの上でも落ち込んだ顔が隠せない。そんなことで1点でも多く奪うなんて笑止千万。その情けない姿にコチラも打ちのめされて、以来かなり長い間観戦することを避けていた。
というか、オリンピックに出られなくなった頃から、テレビ放送もガクンと減ったのも事実だが。見たくったって見られやしなかった。

女子は次第に盛り返してきた。戦歴以外でも、彼女らの勢いは見ていて気持ちが良かった。負けようがなんだろうが、要は気持ちが大切なのだ。今だって、『オリンピックに行きたいんじゃない、行くんだ』と言い切った女子選手の言葉は記憶に強く残っている。その意気だ!それだからこそ、応援し甲斐がある。

しかし男子は、長らく低迷を続け、前回オリンピックも出場が果たせなかった。『行くんだ!』と言い切った女子に対して、『山本君、僕をオリンピックに連れて行ってくださ~い』と陽気に言った選手がいたぐらい。そりゃ無理でしょう。『俺が連れって行ってやる!』ぐらいじゃないとね。気持ち的には。

これまでの対戦、そして昨日のロシア戦を見ていて、本当に気持ちが良いぐらい変わったなぁと思った。監督の力が大きいのかな?と思う。あの方のオーバーリアクション、ああいうの大好きです(笑)。選手もつられてしまうでしょう。
フルセットで3、4、5セットと連取した試合も素晴らしかったが、例え負けたとしても昨日の試合、追いつこう!という意気込みは十分に伝わってきた。諦めてはいなかったわけだ、最後まで。
若い選手が多いこと、日本代表経験が少ない人がいること、こうした要素も起爆剤になっているのだろう。長くバレーを続けてきて、諦めたら一体これまでの人生なんだったんだ?という強い思いも窺える。

これから先は負け試合が続くだろう。ヨーロッパの強国が名前を残し、ただでさえ上位チームとしか当たらない。反して日本はホームの利がある。(これはまた余談だが、余りにも日本よりの応援は、ちょっとばかり見ていて恥ずかしい)
完全ホーム、サッカーでも有り得ないほどの状態で戦っているわけだから、多少力が不足していても今の状況があるわけだろうが、これからは地名の利なんて通用しない相手ばかり。頑張って貰いたいと思う。例え全て負けたとしても、1点でも多く獲れるように、これまでの気合を少しも殺がれぬように。

バレーはサッカーと違って、実力の差が大きく左右し、その力関係を覆すのは難しいスポーツだと思っている。戦略なども重要だろうが、日本人には難しいかなりの『パワー系』スポーツなのだ。頂点に立つのは難しいだろうが、今の日本の勢いをこれからも保ち・・・いや、もっともっと盛り上げて行って欲しいもの。

2008年、北京への道は、かなりはっきり見えてきたのじゃないだろうか?

プロフィール

hiyo

  • Author:hiyo
  • たった二つの趣味、映画と読書を中心に、日記を書いてみたいと思います。
    最近、自分の時間を充実させたいな、と結構真剣に思っていたりして。文章を書くのも結構楽しいし、誰かが通りすがりに読んでくれたら、嬉しいかな、とか思っている。
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