* WanderLust *=memorandum for me=

読書はライフワーク、映画鑑賞は人生の潤い、旅行は趣味にしたいなぁ♪日記は日々の覚書き。

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『チェンジ・アップ/オレはどっちで、アイツもどっち!?』

2012/07/13 21:57 ジャンル: Category:映画【コメディ】
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〔米〕THE CHANGE-UP (2011年)
監督:デヴィッド・ドブキン
脚本:ジョン・ルーカス/スコット・ムーア
ライアン・レイノルズ/ジェイソン・ベイトマン/レスリー・マン/オリヴィア・ワイルド/アラン・アーキン/マーセア・モンロー/グレゴリー・イッツェン/ネッド・シュミッケ/ミン・ロー/シドニー・ルヴィエール/ダックス・グリフィン

役者志望で節操が無くて女にモテるミッチと、生まれたばかりの双子の父で真面目な会社員のデイヴは親友同士。ある時酔っ払ってお互いになりたいと願ったことから、翌朝目覚めたら身体が入れ替わっていた!何とか元に戻ろうと右往左往する2人だが、無事に戻れるまでお互いに成り代わって何とか凌ぐほか無さそうだ。ミッチは馴れない家庭生活と難しい仕事に四苦八苦、真面目なデイヴは荒んだミッチの生活に嫌気が増すばかりだった。しかし何かを成し遂げようと頑張るウチに、2人の気持ちにも不思議な変化が・・・?

R・レイノルズが好きだし、J・ベイトマンは意外なところで役者として好きなので、この組み合わせなら観るな。読み通りで結構面白かった♪
女好きでぐうたらなR・レイノルズは魅力満載で十分楽しめたが、大方は生真面目なデイヴとしての演技。これもまた好青年が似合うタイプなのでそつなくこなすタレントぶり。しかしやはり、J・ベイトマンは上手いなぁ。多少のやりすぎ感は感じるが、騒々しくて無節操なミッチを上手くスイッチして演じていた。まぁ、R・レイノルズとJ・ベイトマンが幼馴染というのは、いささか無理があるとは思うけど(笑)。
いわゆるバディ・ムービーなので、その辺の面白さは十分。魅力的な役者によって物語以上の面白さは十分引き出せていたと思われる。

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ライアン・レイノルズ、ジェイソン・ベイトマン 他

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『ミスター・アーサー』

2012/07/12 17:07 ジャンル: Category:映画【コメディ】
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〔米〕ARTHUR (2011年)
監督:ジェイソン・ウィナー
脚本:ピーター・ベイナム
ラッセル・ブランド/ヘレン・ミレン/ジェニファー・ガーナー/グレタ・ガーウィグ/ルイス・ガスマン/ニック・ノルティ/ジェラルディン・ジェームズ/クリスティーナ・カルフ/マーフィ・ガイヤー/ホセ・ラモン・ロザリオ/ジョン・ホッジマン/スコット・アツィット/イヴェンダー・ホリフィールド

アーサーは大金持ちの御曹司。乳母のホブソンに長年付き添われ、好き勝手し放題にやってきた。しかし毎日のように騒がれる余りの放蕩ぶりは母の怒りを買い、あろうことか、結婚しないと相続権を剥奪するという話を持ち出した。しかもお相手も決まっており、アーサーに逃げる道は無さそうだ。相手のスーザンはやり手のキャリアウーマンで取引先の娘。事業拡大を狙う双方に美味しい話だが、アーサーは嫌でたまらない。しかも、下町に暮らす明るく逞しい娘ナオミと出会い、まさかの一目惚れ。何とか結婚を回避しようとするが、失うものも多すぎて・・・。

これもまたリメイクなのだが、色々調べると、さすがに本家の方が数倍面白そう(笑)。R・ブランドは嫌いじゃないのだが、この役は完全にミスと思われる。彼の胡散臭いのりは、放蕩御曹司に向いていない。本気のダメ人間だったら絶対アカデミー賞ものだと思うけど(笑)。こういう役は、演技の下手さが目立つ・・・。お側に控えるのが『あの』H・ミレンなだけに尚更・・・。
物語は手を加えようが無いと思える古典的なものなので、まず普通に面白い。演出も悪くなかったし十分楽しめるはずなのに・・・。ラッセル無理ありすぎ!本来感動させるはずの場面も下手さが余計目に付いて台無しだし、もうちょっとでR・ブランド自体を嫌いになりそうだったわよ。放蕩息子繋がりで単純に候補を上げるなら、セス・ローゲンの方が間違いなく上手く演じられたと思うけど(笑)。

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『バッグにはクリプトナイト』

2012/05/21 22:09 ジャンル: Category:映画【コメディ】
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〔伊〕LA KRYPTONITE NELLA BORSA (2011年)
監督:イヴァン・コトロネーオ
脚本:イヴァン・コトロネーオ/Monica Rametta/Ludovica Rampoldi
ヴァレリア・ゴリノ/クリスティーナ・カポトンディ/ルカ・ジンガレッティ/リベロ・デ・リエンツォ/ファブリツィオ・ジフーニ/ルイジ・カターニ/Vincenzo Nemolato/Monica Nappo/マッシミリアーノ・ガッロ/Lucia Ragni/Gennaro Cuomo/Sergio Solli/アントニア・トゥルッポ/Rosaria De Cicco/Carmine Borrino

1970年代のナポリ。ペッピーノはもう直ぐ10歳で、優しいパパとミシンの販売店で働く楽しい父と3人暮らし。近所にはママの家族が揃って暮らしていた。産まれた時は残念な顔の子供だと言われ、成長してから酷い近視のために大きな眼鏡をかけたペッピーノは、運動もダメで学校では苛められていた。ペッピーノの叔父の1人ジェンナーロは、スーパーマンに憧れる変わり者。いつもマントを付けてタイツを履いていた。そんな彼がある日、バスに轢かれて亡くなってしまう。同じ頃、パパの浮気を知ったママは気力を失ってダウン。ペッピーノの世話はヒッピーの叔父サルヴァトーレとその妹ティティーナに託された。気ままなヒッピー文化に触れながらも、家族の微妙な変化を感じ取ったペッピーノの元へ、死んだはずのジェンナーロが現れるようになって・・・。

一度観想を全部書いたのだが・・・手違いで全て消えてしまった・・・。本年度、イタリア映画祭で観た唯一の作品だ。
ある意味でイタリア映画らしい大らかさ、道徳観の若干あやふやなコミカルさに加え、これまたイタリア映画らしいと言える軽妙な人間ドラマ。風変わりな叔父ジェンナーロと少年ペッピーノという一風変わった目線を通して、賑やかな家族の肖像が描かれている。
主演のV・ゴリノは相変わらず言うことなしなのだが、ペッピーノ役の少年が!産まれた時からその容姿に嘆かれて、眼鏡をかけたことによって更なる悲劇に見舞われるのだが、実はまたかなり可愛い少年で。『眼鏡を取ったらハンサムなのに』というママの台詞を言わせるためだけの配役だったのではないか?などと勘ぐってしまう(笑)。
悲劇と喜劇の絶妙な匙加減の具合は、イタリア映画が一番好きだ。そんな特徴が良く現れた作品だったので満足だ。
しかし・・・パパの浮気に対するママの反応が・・・怖い。男女別のアンケートで、イタリア男性は浮気より遅刻の方が罪が重いという結果になったそうだが、女性はもちろん浮気の方が罪が重いという結果になったとのこと。そんな価値観の違いが如実に現れたというか・・・何も言わずに追い詰める様が、怖い。
結果丸く収まったと言えるのか?この辺のあっさりと道徳観を混乱させる手腕も、またイタリアらしくて面白い。ママの第二章、観てみたい気がする(笑)。

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『スーパー!』

2012/04/26 21:46 ジャンル: Category:映画【コメディ】
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〔米〕SUPER (2010年)
監督:ジェームズ・ガン
脚本:ジェームズ・ガン
レイン・ウィルソン/エレン・ペイジ/リヴ・タイラー/ケヴィン・ベーコン/ネイサン・フィリオ/グレッグ・ヘンリー/マイケル・ルーカー/アンドレ・ロヨ/ショーン・ガン/スティーヴン・ブラックハート/リンダ・カーデリーニ

寂れたダイナーのコックをしているフランクは、人生で2度だけ輝いた時間があった。その1つは、美しい女性サラとの結婚式。しかしそのサラが、ドラッグディーラーのジョックと付き合ってフランクを捨ててしまう。サラをジョックに奪われたと思ったフランクは神の啓示を受け、手製のコスチュームに身をまとい、クリムゾン・ボルトとしてヒーロー活動を始める。街中で悪人を見つけては制裁を加えるが、その手口が余りに過激なため悪人扱いされる始末。おまけに、コミックブックで情報収集をしていた時に店員のリビーと知り合い、窮地を救ってもらったことからコンビで活動することに。そして遂に、ジョックの本拠地に乗り込む決意をするのだが・・・。

ああ、、、なるほど、、、こういう・・・ね。監督の経歴を見てみれば、B級から抜け出せないのでなくて、あえてしがみついているというスタンスを感じる。コメディとシリアスの融和・・・ならぬ混在とでも言おうか、互いの個性を打ち消すことなく存在する笑いと悲劇のアンバランスさ。どこまで笑って良いのかわからない過激さとチープさ、まさしくB級の手本のような作品。
面白いと言えば面白いのだが、想像していなかった部分でやられたな!という感じ。どこまで突き抜けて、どこまで破天荒に現実度外視をして良いのか?正直判断に戸惑うところがあった。結論としては余り好きなタイプではなかった・・・ということかな。
もっともらしく付け加えたようなラストのナレーションシーンが、妙に媚びているような、そんなものがあるとするならB級の品格を貶めているような気がしてしまった。別に、フランクのヒーロー活動に深淵な動議なんていらないのではないかな?
精神異常すれすれの男のタガが外れた数日を描いているのだろうし、シビアに見てしまえば、フランクはもう正常には戻れないと思う。どこかでまたタガが外れて同じことを繰り返しそう。サラのためという大義名分が逆に人間的過ぎて不似合い・・・という気がしたのだ。
まぁ・・・そもそもそんなこと真剣に考えてもしょうがないのだろうね(笑)。単にワザとらしいバイオレンスと血糊と滑稽な演技を楽しめば良いのだろう。E・ペイジがなかなか面白くて、もうちょっと豪快に使っても良かったのではないかしら?などと思った。彼女の未来に更なる期待大(笑)。

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『聖トリニアンズ女学院2 不良女子校生たちの最悪ミッション!パイレーツの秘宝をねらえ!!』

2012/04/23 21:40 ジャンル: Category:映画【コメディ】
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〔英〕ST TRINIAN'S 2: THE LEGEND OF FRITTON'S GOLD (2009年)
監督:オリヴァー・パーカー/バーナビー・トンプソン
脚本:ピアーズ・アシュワース
タルラ・ライリー/コリン・ファース/ルパート・エヴェレット/セイラ・ハーディング/タムシン・エガートン/ジェマ・アータートン/デヴィッド・テナント/ジョディ・ウィッテカー/ジュノー・テンプル/トビー・ジョーンズ

学園の危機を乗り切った聖トリニアンズの面々は、楽しい夏休みを終えて再び集まった。前任者の命を受け、新学園長になったアナベラだったが、パワーアップした生徒達をまとめるのは至難の業。そんな折、学園に古くから眠るある指輪を巡って、表向きは立派な実業家のポムフリー卿と争奪戦を繰り広げることに。その指輪は、アナベラやカミラ校長の先祖が作ったもので、ポムフリー卿の先祖から奪ったお宝を示す暗号が隠されていたのだった。

コメディが観たかったんだよね、なぁんにも考えずにただ『楽しい~』ってやつが。前作がそこそこ面白かったので、まぁ、外れないだろうと。確かに面白かったのだが、前作のような豪華さから生まれる強引な勢いは減少、全体的に失速した感は否めない。
何より前作は『学園』に特化していたから、『女学生達』の横暴ぶりも面白かったのだが、今回は単なる宝探し(しかもかなり適当な)なので、無邪気さから来る悪ふざけにしか見えなくて。ちょっと性質悪いよね(笑)。賑やかな面白さも最初は良いが、2作続けば多少耳障りに感じた。
勢いだけの脚本を強引にまとめる『スター』も減ってしまっていることから、ギリギリセーフのB級映画に格下げという気がしないでもない。とは言え今回も、C・ファースやR・エヴェレットなどの面子は健在だし、J・アタートンも少し顔を出している。惜しむらくは、せっかくお目にかかれたD・テナントの魅力がフーに劣っていたことかな・・・。
前作で失敗した部分を続編で綺麗にまとめてくれるかな?という妙な期待があったのだが、期待しすぎたかな・・・。とは言え、笑えるところは十分に笑えた。C・ファースもまたやらかしてくれたし、彼に関しては今作の方が遥かに・・・なんというか、憑き物が落ちた?くらいの行動が最高。R・エヴェレットは今回も女装+?役、観てのお楽しみ。
そう来たか!という感じで、造りはB級なのに話はやたらとでかい(笑)。むしろそれこそがB級ならでは!のお楽しみ。結局のところ、観客すらも『馬鹿にした感』を楽しめれば良いわけで、無駄に豪華俳優だから期待してしまうのは観客の責任か?とも思う。物語的にもう少し実が合っても良いかと思うが、『アナザー・カントリー』の成れの果てのじゃれ合いが楽しめたので、今回も満足!ということに(笑)。

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『ピザボーイ 史上最凶のご注文』【ラストに関してネタばれ】

2012/04/16 21:59 ジャンル: Category:映画【コメディ】
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〔米〕30 MINUTES OR LESS (2011年)
監督:ルーベン・フライシャー
脚本:マイケル・ディリバーティ
ジェシー・アイゼンバーグ/アジズ・アンサリ/ダニー・マクブライド/ニック・スウォードソン/マイケル・ペーニャ/フレッド・ウォード/ディルシャッド・ヴァザリア/ビアンカ・カジリッチ /エリザベス・ライト・シャピロ

将来への希望も無く、とりあえず宅配ピザのバイトをしているニック。ある夜にピザを届けた先には、ゴリラマスクの行かれた2人組が待っていた。宝くじで大金を当てた父親の遺産を狙うドウェインは、子分扱いのトラヴィスと共に父親殺害を計画。殺し屋に支払う10万ドルを手に入れるために、ニックに爆弾を巻きつけて、強制的に銀行強盗をさせようと目論んだのだ。爆弾を外して貰うために銀行強盗をする羽目になったニックは、親友チェットの助けを借りて行動に移そうとするのだが・・・。

最近ホント・・・J・アイゼンバーグが大好きみたい。どれくらい好きかって?この手の映画なのに、新入荷されたら何をさておいても予約レンタルしちゃうぐらい好きみたい(笑)。もうむしろ可愛いよね、時々セクシーに見え・・・言い過ぎました、それは無い!
かなり設定が荒唐無稽というか、他人に爆弾を巻きつけて強盗をさせる・・・という発案は悪くない、どこぞの危険な人が、この映画を観て真似をしないか心配なくらいだ。とは言え、主人公の行動を丸く収めるなら、とりあえず警察に捕まってしまわないと。
犯人野放しはありえないだろう?と思いつつ、特典映像に含まれていた幻のラストを見ればそこそこ納得。何であのラストを切ってしまったのだろう?絶対に必要な説明的要素だと思うのだが・・・?
絶妙なコメディアンを配置しているので、下世話にならずとも面白い、しかし地味。J・アイゼンバーグも今や主役級の俳優なれど、その他主役級の皆様と一緒でナンボ、1人だとさすがに荷が重そうというか、華が・・・・。まぁ私はジェシー好きなので、目移りせずに一点集中できるから良いのだけど(笑)。
全体的にじみ~~~~な感じで展開していくが、ラストの荒唐無稽さを度外視すれば、ゆるいアクションあり、チェイスあり、強盗のスリリング?さあり、ロマンスありでなかなか楽しい出来。くどい様だが、あのラストの『逃げ切る』というファンタジーがもう少し上手く処理されていれば、ただ馬鹿笑いだけのコメディより物語性が高くて面白かったと思うな。

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(2012/04/11)
ジェシー・アイゼンバーグ(吹替:武藤 正史)、アジズ・アンサリ(吹替:粟野 志門) 他

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プロフィール

hiyo

  • Author:hiyo
  • たった二つの趣味、映画と読書を中心に、日記を書いてみたいと思います。
    最近、自分の時間を充実させたいな、と結構真剣に思っていたりして。文章を書くのも結構楽しいし、誰かが通りすがりに読んでくれたら、嬉しいかな、とか思っている。
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